プラセンタ サプリメントの成分
一般的なプラセンタサプリメントの成分
サプリメントって、ホントいろんなものが入っています。
有効成分以外にも、たくさんの添加物が使われているケースもありますし、目的にそぐわない成分が入っている事もあります。
サプリメントによく入っている成分
・アルギニン ・リジン・ヒスチジン ・フェニルアラニン ・チロシン
・プロリン ・グルタミン酸 ・セリン
・スレオニン ・アスパラギン酸 ・トリプトファン
・システイン ・ロイシン ・イソロイシン
・メチオニン・グリシン ・バリン アラニン
・L-アルギニン・L-プロリン・セラミド・米胚芽抽出物・グリセリン・ビタミンC・グリセリン脂肪酸エステル・ミツロウ
・オリーブ油・ゼラチン・乳酸菌・ヒアルロン酸・コラーゲン、
本当に欲しいのは「プラセンタエキス」だという事を忘れずに、プラセンタサプリメントを選びましょう。
プラセンタサプリメントを選ぶ時、徹底的に成分比較して、その成分がどのくらいの割合で入っているのか?を見極めましょう!
一番大切なのは、目的の成分(ここではプラセンタエキス)をはっきりさせ、それを一番効率よく摂取する事ができるのはどれか?を考える事です!!
プラセンタ(胎盤)の副作用
プラセンタによる副作用の報告はほとんどないようです。
注射した場合、体質により注射部痛や注射部位の発赤疼痛硬結、過敏症として悪寒、悪心、発熱、発疹などが懸念されていますが、検査の値に変化は認められなかったとの報告がされています。
実際には、赤みやかゆみを感じてもすぐに消えてしまうようです。
注射の場合、プラセンタ成分にビタミンなどを混ぜている場合がほとんどで、プラセンタよりもビタミンの副作用の方が可能性としては高いそうです。
クレオパトラも愛用したとされるプラセンタですが、長い間副作用が問題となったことは一度もないといわれています。
サプリメントは、消化器官を通すので、さらに副作用にリスクは低くなります。(アレルギーのショックは食べた場合よりも皮膚に乗せた方が強く出ます)
安全で手軽、効果絶大なプラセンタサプリメント。
次はいよいよ、製品比較!!!